TOP

私が良く行く床屋のおっちゃんは風俗の話しかしないんですよ。

アイマスクで視界をふさがれ

逆夜這いを売りにしているデリヘルを遊んでみました。逆夜這いとはアイマスクをして寝ている男性に、女性がエッチなサービスをしてくれるお店です。女性を責めるより女性に責められるほうが好きな自分としてはこういうお店で是非遊んでみたいと思っていました。休みの日に時間がとれたので逆夜這いデリヘルで遊んでみることにしました。ホテルで待っていると10分くらいで女性が到着します。普通のデリヘルならここで対面しますが、逆夜這いのデリヘルは違います。対面することなくアイマスクのみを受け取ります。アイマスクを受け取ったら、そのまま裸の状態でベッドに横になります。アイマスクによって視界がふさがれている世界は音に敏感になります。女性の息遣いや服を脱ぐときの擦れる音が聞こえてきて、興奮を高めてくれます。女性の準備が整い、プレイが開始されるときには興奮が限界に近づいていて、あっという間にフィニッシュを迎えてしまいました。それでも女性の責めは止まりません。逆夜這いはこれからなんです。


気持ちもプレイも意気投合したデリヘル体験

出張で埼玉の大宮というところにやってきました。調べると大宮には風俗街があって、ソープやヘルスがたくさんあるということでした。考えたのですが、今日はせっかくホテルを取っているので、デリヘルを呼ぶことにしました。大宮に来たのは初めてなのでどんな街なんだろうと思いましたが、とても都会で、街の雰囲気も悪くない。風俗街といってもそこまで治安も問題なさそうだと感じました。ネットでデリヘル店や口コミをたくさん調べて見つけたお店は若い子が多い素人系のデリヘルです。20歳そこそこであまり若いのも自分には向いていないんじゃないかと思いきや、どの女の子も清純そうでかわいらしい子ばかりのようですので、たまのデリヘルだし、楽しもうと思いました。大宮市内で食事と軽く一杯やったあと、ホテルへ戻り、デリヘルを呼びます。大宮駅周辺のホテルであれば、交通費がかからないので費用が抑えられて良いですね。しばらくしてやってきた女の子は、出勤情報を見てこの子だったらいいな、と思っていた子でした。テンション上がります!!Kちゃんという子は若干20歳で、笑顔がカワイイ色白の女の子でした。聞くとあまり出勤は多くないようで、レア出勤だったそうです。Kちゃんといろいろ縁を感じてしまいました。愛嬌があり、どんどん話をしてくるので始める前に話に付き合いました。なんでもこのデリヘルで働いてまだ3ヶ月なんだそうです。素人系というのは本当なんですね。一生懸命がんばります!という言葉を聞いて早速一緒にシャワーへ向かいます。そこからは自分主導でKちゃんを攻めまくります。恥ずかしそうにしながらも感じている様子。特にアソコの感度は良好で、シャワーでもぐしょぐしょになっているのがわかりました。ベッドに移ってからはKちゃんにご奉仕してもらい、時間をかけて絶頂まで達しました。3ヶ月の経験とは思えないテクニシャンで、さすがプロだ、と感心しました。お礼にKちゃんも指でイカせてあげ、とても喜んでいたと思います。また大宮に来ることがあれば、本指名したいと思います。その時までKちゃんがいることを願って。


嫌がる女VS欲しがる男

俺は正直女の子とプレイできたらいいなぁって思って交際クラブを使っています。先日もそういった遊びがしたくてデートをセッティングしてもらったのですが、かなりわがままな女の子でした。こちらが「手を繋いでいい?」と聞くと「嫌だ」と速攻で拒否。「(なんだこいつ)」と思いながらも、「(いや、ここは冷静に行動して、チャンスを逃さないようにしなくては)」と考えた俺。「なんで?やっぱり俺と手をつなぐのは気持ち悪い?」と聞くと「うん・・・」と彼女。「(おいおい、こいつまじかよ)」と引きながらも「そっか」と笑顔で対応しました。その後は、終始気まずい雰囲気のまま食事。終了した後、完全に無理だと思いましたが、「ホテルでも行かない?」と誘ったら「無理」と彼女。結局全て拒否されたデートでしたね。そんなに嫌なら来なければいいのにと思いましたよ。これはMにとっては嬉しいプレイなのかもしれませんが、一般ピーポーな僕には早すぎました。次は他の子と会いたいと思います。


新着記事一覧

新着記事を一覧でご紹介いたします。

他にもカテゴリーから記事をお探しください。